クラブ紹介

未来を見据えた地域貢献と人材育成

我々テーエスファー(TSV)四日市は、サッカーを始めいろいろなスポーツを通じて、未来ある子供達の為、恩恵のある地域の為に貢献すべく、人材育成を含め活動していきます。

2015年社会人サッカークラブチーム“マインドハウス四日市”、ジュニアユース以下クラブチームFC四日市と合併をし、 ”TSVアスリートクラブ四日市”という組織団体となりました。 そしてNPO法人四日市サッカー協会所属となるチームとして、 競技チーム名が「TSV1973四日市」となりました。

TSVとはドイツ語で “Turn- und Sportverein(トゥルンウントスポルトフェアアイン)” 総合型スポーツクラブの意で、1973年はマインドハウス四日市の母体となる三重教員チームが三重県リーグで初優勝 した年をリスペクトし、先輩達の歴史を重んじる部分でチーム名に数字を入れました。

これまでの活動において、また所属してきた選手、現在も所属する選手やスタッフは、四日市や三重県から、サッカーを通じて沢山の恩恵を受けてきました。三重教員サッカーチームが母体であったこともありますが、歴史も古く、今までの恩恵や経験を、良いカタチでこれからの社会へ、これからの子供達へ還元していったり、継承していければと考えています。
これからは新しい組織として、サッカーだけではなく、“いろいろなカタチ”を作りながら、四日市、三重県と協力しながら、地域の方々への、未来の子供たちへのより良い環境づくりに携わっていきたいと想っています。

地域に根付き、貢献できる、四日市を拠点とした三重県の総合スポーツクラブに発展し、皆様と共に、繁栄していければと想っています。
上述の趣旨をご理解の上、今後とも引き続きご支援、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

TSV1973四日市 代表 渡邉俊介

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